ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ分類でさがす県政・地域情報広域圏情報栗原「令和元年度土砂災害危険箇所パトロール」を実施しました。

「令和元年度土砂災害危険箇所パトロール」を実施しました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月20日更新

 毎年各地で土石流・地すべり・がけ崩れなどの土砂災害が多発し,人命・財産に甚大な被害を及ぼしています。

 そこで,土砂災害の防止及び被害の軽減に関して,国民の方々に関心を深めていただくため,国土交通省,宮城県及び市町村では6月を「土砂災害防止月間」と定めています。

 宮城県では,例年土砂災害の多発する梅雨・台風時期を前に県民のみなさまに,土砂災害の危険性などを認識していただくため,危険箇所のパトロールや広報活動を行っています。

 北部土木事務所栗原地域事務所では,今年度も6月18日(火曜日)に砂防ボランティア9名,栗原市役所職員6名の御協力のもと,土砂災害警戒区域等指定箇所のうち栗原市内13箇所(栗駒地区3箇所,若柳地区4箇所,一迫地区3箇所,花山地区3箇所)のパトロールを実施しました。

 

西田  小舘の1

宝領の2  北山

pdfファイルはこちら → 「令和元年度土砂災害危険箇所パトロール」を実施しました。 [PDFファイル/979KB]

 

 

意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)