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過去の有害図書類・有害特定がん具類指定一覧

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月23日更新
宮城県では、青少年健全育成条例に基づき、青少年の健全な育成を阻害すると認められる図書類・特定がん具類を有害指定しています。

有害図書類の注意事項(図書類取扱業者の方へ)

1 有害図書類を青少年(18歳未満の者)に販売、頒布、貸与又は閲覧等させてはいけません。                    

    【違反すると30万円以下の罰金又は科料】 

2 有害図書類を陳列するときは、規則で定めるところにより一般の図書類と明確に区分し、見やすい箇所に有害図書類である旨の表示(「18歳未満の方は購入、閲覧等はできません」等)をしなければなりません。       

    【違反すると知事が改善命令をし、従わないと10万円以下の罰金又は科料】

3 有害図書類を自動販売機や自動貸出機に収納してはいけません。

    【違反すると30万円以下の罰金又は科料】

4 すでに収納されている図書類が有害指定を受けたときは、直ちに自動販売機等から撤去しなければいけません。                                                                           

    【違反すると30万円以下の罰金又は科料】

5 描写内容、表現が過激で、青少年健全育成条例第18条第2項の規定に該当する図書類は、同条第1項の規定による指定を受けるまでもなく有害図書類(包括指定)となりますので、十分に内容を確認のうえ、個別指定された図書類と同様に取り扱ってください。                

有害特定がん具類の注意事項(特定がん具類取扱業者の方へ)

1 有害特定がん具類を青少年(18歳未満の者)に販売、頒布、貸与してはいけません。

2 有害特定がん具類を自動販売機や自動貸出機に収納してはいけません。

3 すでに収納されている特定がん具類が有害指定を受けたときは、直ちに自動販売機等から撤去しなければいけません。   

    【これらのことに違反すると、30万円以下の罰金又は科料】

    有害特定がん具類の指定一覧はこちら [PDFファイル/312KB]

  

 

 

 


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