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母子父子寡婦福祉資金貸付金について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月27日更新

ひとり親家庭及び寡婦の経済的自立や生活の安定・扶養している児童の福祉増進を図るため無利子又は低利で資金の貸付を行っています。

1 貸付対象

 (1)配偶者のいない者で20歳未満の児童を扶養している者(母子家庭の母,父子家庭の父)
 (2)寡婦(かつて母子家庭の母だった方)
 (3)父母のない児童
 (4)配偶者のない者が扶養する児童
 (5)40歳以上の配偶者のいない女子であって児童を扶養していない方
 (6)母子・父子福祉団体

2 貸付種類等

 こちらをご覧ください(貸付金等一覧表) [PDFファイル/310KB]

3 保証人

 原則として、県内又は隣県に居住し、一定の収入のある独立生計者1人又は2人が必要です。(資金の種類によって異なります。)

4 貸付までの流れ

 こちらをご覧下さい(貸付までの流れ) [PDFファイル/229KB]

※1 貸し付けは審査会を経て決定されるものです。要件に該当し申請がなされても,必ずしも貸し付けが行われるわけではありませんのでご注意ください。
※2 利率が「無利子」と記載されている貸付金は,母が借受人となる場合には子が連帯借受人に,子が借受人となる場合には母が連帯保証人になることが必要となります。
※2 利率が「無利子または年1.5%」と記載されている貸付金は,連帯保証人を立てる場合は無利子,連帯保証人を立てない場合は年1.5%の有利子での貸し付け申請となる,との趣旨です。
※3 学校種別,公立,私立,自宅通学,自宅外通学などの条件により貸付限度額が変わります。

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