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国内初45ftコンテナ輸入

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年1月16日更新

45フィートコンテナ荷役状況(平成24年1月11日) 

国内で初めて45フィートコンテナによる貨物の輸入が行われました。
貨物はカナダから輸入された住宅用資材で、平成23年12月28日に東京港で内航フィーダーに積み替えられ、同月29日に仙台塩釜港で荷揚げされた後、1月11日に高砂コンテナターミナルから指定の倉庫に輸送されました。
45フィートコンテナによる貨物の輸出については、昨年9月から既に実用化がなされているところですが、今後輸入が拡大していくことでコンテナ供給の効率性が向上し、物流コストのさらなる削減が期待できます。

45フィートコンテナ物流特区とは

高砂コンテナターミナル荷役作業の様子写真です 
45フィートコンテナをトレーラーへ積載する様子
高砂コンテナターミナル写真です
高砂コンテナターミナルから搬出される様子
公道走行中の45ftコンテナ写真です
倉庫まで輸送される45フィートコンテナ
コンテナデバンニングの様子写真です 
45フィートコンテナのデバンニングの様子