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業務継続計画(BCP)の策定について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月6日更新

業務継続計画(BCP)を策定しました

  業務継続計画(Business Continuity Plan)とは,大規模災害の発生によって,庁舎や職員,ライフライン等に制約が生じた状況下で優先的に実施すべき業務(非常時に,新規に発生する業務及び事業継続の優先度の高い通常業務など)を特定するとともに,業務の執行体制や手順などを組織として共有することにより,適切な業務執行を行うことを目的とした計画です。

 宮城県では,東日本大震災と同規模の地震が発生した場合を想定し,「宮城県業務継続計画(BCP)【本庁・地震編】を平成28年3月に策定(平成30年3月改訂)しました。


 

「宮城県業務継続計画(BCP)【本庁・地震編】

(1) 宮城県業務継続計画(BCP)【本庁・地震編】 全文(平成30年3月改訂) [PDFファイル/1.13MB]

(2) 宮城県業務継続計画(BCP)【本庁・地震編】 概要(平成30年3月改訂) [PDFファイル/125KB]


 


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