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荒砥沢ダムの復旧状況について

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月17日更新

荒砥沢ダムの復旧状況について

荒砥沢ダムの第2常用洪水吐ゲートから放流開始しました。

荒砥沢ダムでは、平成25年4月7日に非洪水期平常時最高水位に達し、第2常用洪水吐ゲートから放流を行っております。

第2常用洪水吐ゲートの写真
第2常用洪水吐ゲート

洪水吐下流の写真
放流口

荒砥沢ダムの安全確認について

 これまで、貯水位266mまでの部分的運用を行っていましたが、平成24年2月に荒砥沢ダムのすべての復旧工事が完了したことから、貯水位266mに到達した平成25年1月28日から試験湛水を開始しました。

これまでの経緯及び今後の予定
平成21年2月19日第1次安全確認開始
平成21年4月29日第1次安全確認終了(貯水位266m到達、貯水位266mまでの一部運用開始)
平成25年1月28日第2次安全確認開始
平成25年4月07日非洪水期平常時最高水位到達
平成25年4月16日水位低下開始
平成25年6月中旬 第2次安全確認終了