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小児がん啓発展~あやちゃんの贈り物~

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

2月15日の「国際小児がんの日」に合わせ,白血病を初めとする小児がんや骨髄移植を進める骨髄バンクについて県民に知っていただくため,わずか2年ほどの間に八千枚の絵を残し7歳9か月で亡くなった小さな画家「あやちゃん」の絵画29点を展示します。

  1. 日程:2月16日(月曜日)から2月27日(金曜日)まで
  2. 場所:県庁行政庁舎 一階ロビー
  3. 主催:宮城県
  4. 共催:公益財団法人がんの子どもを守る会宮城支部・宮城骨髄バンク登録推進協議会
  5. 参考:小さな画家・あやちゃんは白血病と闘いつつ,念願の骨髄移植を果たせぬまま,7歳9か月で亡くなりました。つらい治療の合間に描かれたたくさんの絵には,「いのち」が,そして「愛」があふれています。その頃,今のように骨髄バンクが出来ていたら,あやちゃんはさらにたくさんの素晴らしい絵を描いていたに違いありません。この機会に,小児がんと骨髄バンクについて多くの県民の皆さんに知っていただきたいと考えております。
    (参考:特定非営利活動法人全国骨髄バンク推進連絡協議会ウエブページ) 

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