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平成19年医療施設動態調査

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年10月27日更新

結果の概要

1 医療施設数

宮城県の平成19年10月1日現在の病院数は,146施設で前年の148施設より2施設減少し,人口10万対施設数は6.2施設で前年の6.3施設より0.1施設減少しました。
一般診療所数は,1,590施設で前年の1,587施設より3施設増加し,人口10万対施設数は67.7施設で前年の67.4施設より0.3施設増加しました。
歯科診療所数は,1,058施設で前年の1,048施設より10施設増加し,人口10万対施設数は45.1施設で前年の44.5施設より0.6施設増加しました。

病院(人口10万対施設数)

  • 宮城県 6.2施設
  • 全国 6.9施設

一般診療所(人口10万対施設数)

  • 宮城県 67.7施設
  • 全国 77.9施設

歯科診療所(人口10万対施設数)

  • 宮城県 45.1施設
  • 全国 53.1施設

2 病床数

平成19年10月1日現在の病院の病床数は,26,562床で前年の26,885床より323床減少し,人口10万対病床数は,1,131.7床で前年の1,141.6床より9.9床減少しました。
一般診療所の病床数は,3,064床で前年の3,102床より38床減少し,人口10万対病床数は,130.5床で前年の131.7床より1.2床減少しました。
病床の種類別にみると,療養病床が3,205床で全体の12.1%,一般病床が17,019床で64.1%,精神病床が6,170床で23.2%となりました。

病院(人口10万対病床数)

  • 宮城県 1,131.7床
  • 全国 1,268.0床

一般診療所(人口10万対病床数)

  • 宮城県 130.5床
  • 全国 121.4床

前年との比較