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宮城県産水産物の検査体制等について(日本語・韓国語・中国語簡体字)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年11月21日更新

宮城県産水産物の検査体制等について

 宮城県では,消費者の皆様に安全・安心な県産水産物をお届けするため,日本政府が定めた基準値(放射性セシウム濃度100ベクレル/kg)を超える水産物が市場に流通しないよう,官民が一体となって取組を行っています。

  • 県内の水産関係団体が一堂に会する連絡会議を設立し,出荷自粛・操業自粛を徹底しています。
  • 本県沖合海面を7つの海域に区分し毎週概ね100検体の検査を実施し,検査結果を県ウェブサイト(日本語)で公表しています(宮城県農林水産部水産業振興課「放射能関連情報」)。
  • 100ベクレル/kgに近い値が検出された場合,基準値未満でも水揚を自粛しています。

 詳しくは,「原子力発電所事故による影響への対応」 [PDFファイル/475KB]を御覧ください。

韓国語のページはこちらから(宮城県ソウル事務所サイトへ)  韓国語資料 [PDFファイル/555KB]

中国語のページはこちらから(宮城県大連事務所サイトへ)  中国語(簡体字)資料 [PDFファイル/241KB]


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