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応急仮設住宅(プレハブ住宅)の供与期間の延長

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年8月30日更新

応急仮設住宅(プレハブ住宅)の供与期間の延長(契約更新)について

 東日本大震災により住家が全壊,全焼又は流失するなどして居住する住家がない被災された世帯の方々へ,災害救助法に基づく応急仮設住宅(プレハブ住宅)を,住宅整備完了の日から3年以内の期間で供与しているところです。

 宮城県では,災害公営住宅等の恒久住宅の整備や自宅再建等になお時間を要する状況を踏まえて1年間延長することとし,既に供与対象の被災世帯のない七ヶ宿町,川崎町及び色麻町の3町を除く県内32市町村を対象として,供与期間を現在の3年間に加えて更に1年間延長することを国と協議していたところ,平成25年8月30日付で承認が得られました。

 契約期間の延長は,災害救助法の適用期間中に限り自動更新されることとしていますので,手続きは原則不要ですが,必要な場合は,お住まいの市町からお知らせすることとしています。

【国からの関係通知】

平成25年4月2日付け通知文書 [PDFファイル/94KB]


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