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ページの先頭へジャンプここから本文です平成22年1月21日更新 /新型インフルエンザワクチン接種対応チーム

新型インフルエンザワクチン関連情報 文字を大きくするには
【接種対象者の皆様へ】
※健康成人の新型インフルエンザワクチン接種開始のお知らせ   【H22.1.21更新】

【受託医療機関の皆様へ】
※健康成人への接種開始等について 【H22.1.21更新】
※新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種実施要綱・要領の改正について 【H22.1.21更新】
※新型インフルエンザワクチンの第7回目配分及び接種等について   【H22.1.13更新】
※輸入ワクチンの希望調査について   【H22.1.13更新】
※新型インフルエンザワクチンの納入希望数調査及び在庫量調査について   【H22.1.12更新】
※輸入ワクチンについて(薬事・食品衛生審議会 医薬品第二部会報告書)   【H22.1.5更新】
 ※新型インフルエンザワクチン接種に関する実施要綱,実施要領.,関係様式等はこちらのページに掲載しております。 

【その他関連情報】
※新型インフルエンザワクチン接種に伴う市町村助成制度について(H22.1.20現在) [PDF:84.2KB]  【H22.2.05更新】
受託医療機関の皆様へ 接種対象者の皆様へ ワクチン接種を受けることができる
医療機関(受託医療機関)リスト
 新型インフルエンザワクチン接種の意義
・今回の新型インフルエンザワクチンには,これまでのデータから,重症化の防止に一定の効果が期待されます。
・ただし,感染防止の効果は証明されておらず,接種したからといって,かからないわけではありません。

 
新型インフルエンザワクチンの安全性・有効性
・国内産のワクチンについては,安全性は長年接種されてきた季節性インフルエンザワクチンと同程度と考えられ,有効性もある程度期待されます。
・輸入されるワクチンに関しては,海外で承認されていることを前提として,様々なデータをもとに,有効性・安全性を確認してから実際の接種をはじめます。

 
ワクチン接種の効果とリスク
ワクチン接種は多くの方々に重症化予防というメリットをもたらしますが,接種後,はれたり,熱が出るなどの症状が見られたりするほか,まれに重篤な症状を引き起こす可能性もあります。リスクは100%排除できません。
・この点を御理解いただいた上で,個人の選択により接種を受けていただくようお願いします。

Q&A
○厚生労働省ホームページ「新型インフルエンザワクチンQ&A(平成21年12月24日版)」
[PDF:448KB]


○厚生労働省ホームページ「よくあるご質問(平成21年12月17日版)」 [PDF:135KB]
健康被害救済制度
「新型インフルエンザ予防接種による健康被害救済制度」について
(厚生労働省ホームページにリンクします)

予防接種後の症状
新型インフルエンザ予防接種後の症状について
(厚生労働省ホームページにリンクします)


ワクチン接種に関する相談窓口
県の相談窓口

各市町村の相談窓口

ワクチン接種の基本方針
新型インフルエンザワクチン接種の基本方針(12月15日改定)(政府:新型インフルエンザ対策本部)
PDF:99.1KB]


関係課からのお知らせ
新型インフルエンザに対する対応について(教育委員会)

新型インフルエンザに関する食品の安全性について(食と暮らしの安全推進課
関係機関へのリンク
厚生労働省「新型インフルエンザワクチン関連情報」

新型インフルエンザに関する多言語情報(財団法人自治体国際化協会


新型インフルエンザへの対応(首相官邸ホームページ)


国立感染症研究所,感染症情報センター


 接種対象者及び接種スケジュール
 新型インフルエンザのワクチン接種は,国の方針に基づき,感染による死亡者や重傷者の発生をできる限り減らすこと及びそのために必要な医療を確保することを目的に,ワクチン接種の必要性の高い方々から優先して実施いたします。
 宮城県では国の標準的接種スケジュールに合わせて,次の接種スケジュールで進めていく予定としております。

平成22年1月25日以降 【画像を最大化
※各対象者ごとに接種期間が定められていますが,あくまでも目安であり,接種期間が過ぎても接種することは可能です。
※妊婦の方は,妊婦専用のワクチン製剤(保存剤なし)の利用が可能です。希望される方はかかりつけの医療機関にご相談ください。
※基礎疾患を有する者(最優先,又はその他)に該当するかどうかは,国の定める基準をもとに主治医が判断することになります。
※被接種者は,優先接種対象者及び優先接種対象者以外の者ともに,接種するワクチン(国産ワクチン,又は輸入ワクチン)を選択することができます。
 接種場所
県内の各受託医療機関で接種できます。
直接,医療機関に電話などで予約してください。(注)

※原則として,かかりつけの医療機関で接種を受けていただきます。
(どこで受けていいかわからない場合などは,県新型インフルエンザ相談窓口お住まいの市町村でご相談ください。)


※ワクチン接種を受けることができる医療機関(受託医療機関)のリストはこちらです
 接種回数
 2回接種  13歳未満の方々 
 
1回接種  それ以外の方々
  
(※著しく免疫反応が抑制されている方は,個別に主治医と相談の上,2回接種とすることも可能です。)
 

 ※ワクチンの接種回数について詳しくはこちらをご覧ください
 接種料金(全国一律)
1回接種時:3,600円,2回目接種時:2,550円 2回合計:6,150円
(但し,2回目接種については,初回と異なる医療機関で接種する場合は,3,600円となり,2回合計で7,200円となります。)
※低所得者の方々などへの負担軽減措置については,お住まいの市町村にお問い合わせください。

※新型インフルエンザワクチン接種に伴う市町村助成制度について(H22.1.4現在)[PDF:84.2KB]
 接種の手続き
@スケジュールと接種場所の確認
 優先接種対象者に該当する方は,このホームページなどで具体的なスケジュールと接種できる医療機関などの場所を確認します。(原則として,かかりつけの医療機関にて接種を受けていただくことになります。)
A提示書類の用意
 実際に接種を受けるときには,窓口で書類を提示していただき,スケジュールにあった対象者であることを示します。
B接種の予約
 直接,医療機関に電話などで予約を入れます(予約制)
C接種の実施
 ワクチンの接種後には,接種部位に腫れる等の副反応が出ることがあります。ほとんどは軽い一過性の症状で治まりますが,気になる症状が出たり,長引いたりするときは,医師に連絡してください。
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