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宮城丸沿革(調整班)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年7月31日更新

沿革

明治44年昭和28年昭和41年昭和51年平成元年平成15年


明治44年5月

東華丸

東華丸

水産試験場調査船(練習船)東華丸石油発電機付き帆船40馬力

昭和28年9月

宮城丸

宮城丸

昭和28年9月練習船「宮城丸」221.5トン進水する。

実習生用室20名分のため、一航海半づつ乗船する。

昭和41年3月

宮城丸

宮城丸

昭和41年3月練習船「みやぎ丸」396.65トン進水する。

実習生用室40名分確保され、一航海で1クラス全員乗船実習できるようになった。

昭和51年3月

宮城丸

宮城丸

昭和51年3月水産実習船「宮城丸」496.09トン進水する。

生徒居住空間が大幅に広くなる。

平成元年3

宮城丸

宮城丸

平成元年3月水産実習船「宮城丸」497トン進水する。

電子航法装置や情報処理装置等の設備を導入した実習船。

平成15年3月

宮城丸

宮城丸

平成15年3月海洋総合実習船「宮城丸」650トン進水する。

電子海図装置や船舶自動識別装置等を搭載し、最高水準の安全性と優れた機能性を有すると共に、快適な住居環境にも配慮した最新鋭の実習船。