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みやぎニュースクリップ/障害理解促進セミナーを開催しました(平成31年3月15日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月26日更新

  県は、人工関節や内部障害、難病など、外見からは分からなくても配慮や手助けを必要としている方々が身に着ける「ヘルプマーク」を昨年12月から導入し、障害者団体等(※障害啓発パートナーの一覧 [PDFファイル/241KB])と連携してマークの普及啓発に取り組んでいます。

  その一環として、3月15日(金曜日)ヘルプマークを通じた「心のバリアフリー」を推進するためセミナーを開催しました。

  村井知事からヘルプマークの概要や今後の展望について説明したほか、ヘルプマークの普及に取り組む障害当事者や支援者から事例紹介などが行われました。

県の取り組み状況を報告する村井知事
県の取り組み状況を報告する村井知事

普及啓発パートナーとの記念撮影
村井知事と講師、普及啓発パートナーとの記念撮影


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