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みやぎニュースクリップ/「だて正夢」の米粉入り新商品の発売に伴う知事表敬訪問(平成30年12月27日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年12月28日更新

 山崎製パン株式会が平成30年10月にデビューした宮城の新ブランド米「だて正夢」の米粉を使用した新商品を発売するに当たり、12月27日(木曜日)、仙台工場の酒井光政執行役員工場長らが村井知事を表敬訪問しました。

 仙台工場(柴田町)の稼働50周年記念企画として、宮城県産米「だて正夢」の米粉を使用した3商品(米粉入り食パン、もち食感塩豆あんぱん、シャルロットロール)が新たに開発し、1月1日から東北6県を中心に販売します。だて正夢のロゴマークを使用した加工品のうち、パン類では初の商品です。

 新商品を試食した村井知事は「『だて正夢』の特長であるもちもち感が出ており、どの商品も非常においしい。お正月からはパン売り場でも『だて正夢』のロゴマークを見ることができるようになるので、県も積極的にPRしたい」と感想と意気込みを語りました。

新商品をPRする山崎製パン酒井工場長と村井知事
新商品をPRする山崎製パン酒井仙台工場長(左)と村井知事

新商品のディスプレイ
新商品のディスプレイ