ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

市町村の協働教育実践事例及び作成資料

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年3月29日更新

協働教育プラットフォーム実施市町村が作成した資料を紹介します。

平成22・23年度「かわさきっ子応援団」活動紹介集 川崎町教育委員会作成

川崎町では「みんなで育てよう、おらほの子どもかわさきっ子」をキャッチフレーズに「かわさきっ子応援団」を立ち上げ、学校支援ボランティアの支援体制を進めています。平成22年度まで「学校支援地域本部事業」、平成23年度から「宮城県協働教育プラットフォーム事業」を実施し、地域全体で子どもたちを育む支援体制を築いています。川崎町教育委員会が「かわさきっ子応援団」の活動を冊子にまとめましたので、ご覧ください。

「かわさきっ子応援団」活動紹介集

平成22・23年度「かわさきっ子応援団」活動紹介集 [PDFファイル/8.64MB]

学校支援ボランティア 事業活用の手引き  柴田町教育委員会作成

柴田町は、平成23年度から「宮城県協働教育プラットフォーム事業」を実施しています。その中の学校教育支援において、教職員用リーフレット「学校支援ボランティア 事業活用の手引き」を柴田町教育委員会が作成し、学校教育の充実、子どもたちの健全育成、住民の生きがい・やりがいづくりの推進に努めています。どうぞご覧ください。

事業活用の手引の表紙

学校支援ボランティア 事業活用の手引き [PDFファイル/3.75MB]


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)