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仙台地域のイベント情報(平成30年3月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月16日更新

平成30年3月イベント情報

※時間や日程は変更されることがありますので,お出かけ前にご確認ください。

 

3月のイベント情報一覧
日程イベント名会場
3月3日(土曜日)どようびキッズプログラム「布であそぶ日」仙台市
(宮城県美術館)
3月3日(土曜日)特別展展示解説仙台市
(宮城県美術館)
3月4日(日曜日)美術館講座「“コラージュ”から考える」
第1回「コラージュから現代美術を考える―ピカソを起点に」
仙台市
(宮城県美術館)
3月4日(日曜日)2018年伊達なわたりまるごとフェア亘理町
3月4日(日曜日)れきはく講座(7)「宮城県における縄文中期-七ヶ宿町小梁川・大梁川遺跡を中心に-」多賀城市
(東北歴史博物館)
3月10日(土曜日)帆手祭塩竈市
3月10日(土曜日)まちなか美術講座「求道の画家 岸田劉生と椿貞雄―その情熱と友情」仙台市
(宮城県美術館)
3月10日(土曜日)民俗芸能講座「東北地方の田植踊」(3)多賀城市
(東北歴史博物館)
3月11日(日曜日)美術館講座「“コラージュ”から考える」
第2回「コラージュとその現代美術における展開―写真を中心に」
仙台市
(宮城県美術館)
3月11日(日曜日)れきはく講座(8)「名取鍬について-超鋭角な鍬の謎-」多賀城市
(東北歴史博物館)
3月13日(火曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示室2「染めの型紙」多賀城市
(東北歴史博物館)
3月13日(火曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示3「仙台の近世絵画―仙台四大画家―」多賀城市
(東北歴史博物館)
3月17日(土曜日)ミュージアム・コンサート「東彩子&佐々木大芽 バルトーク:44のDUO(2台のヴァイオリンのための)仙台市
(宮城県美術館)
3月18日(日曜日)美術館講座「“コラージュ”から考える」
第3回「切断の時代―20世紀美術におけるパウル・クレーのコラージュ」
仙台市
(宮城県美術館)
3月22日(木曜日)初任総合教育(第21期)卒業式仙台市
(宮城県消防学校)
3月24日(土曜日)特別展展示解説

仙台市
(宮城県美術館)

 

長期開催中のイベント一覧
日程イベント名会場
1月5日(金曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示室1「形象埴輪の世界」多賀城市
(東北歴史博物館)
1月5日(金曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示室2「柄鏡の美」多賀城市
(東北歴史博物館)
1月27日(土曜日)~3月25日(日曜日)特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞雄」仙台市
(宮城県美術館)
1月30日(火曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示3「仙台藩の工芸―刀剣と甲冑―」多賀城市
(東北歴史博物館)
2月8日(木曜日)~4月1日(日曜日)
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)2月13日・18日は休館
宮床歴史の村のひな祭り大和町
2月16日(金曜日)~3月15日(木曜日)ぶらり商店街モバイルラリー仙台市
2月22日(木曜日)~3月25日(日曜日)謎解き街歩き in 仙台市中心部商店街「伊達政宗と城下町の秘密」仙台市
2月24日(土曜日)~3月4日(日曜日)
※26、27日は展示入替の為休館
塩竈deひなめぐり2018
~おもてなしの雛祭~
塩竈市

 

 

いちご狩り情報一覧
日程会場
12月10日(日曜日)~6月中旬山元町(山元いちご農園)
 

1月2日(火曜日)~5月30日(水曜日)

木曜日と金曜日を除き営業

山元町(イチゴワールド)
 
2月1日(木曜日)~6月上旬山元町(夢いちごの郷)
 

 

イベント情報詳細

 

3月のイベント情報詳細
日程イベント名会場イベントの概要問合せ先
3月3日(土曜日)どようびキッズプログラム「布であそぶ日」宮城県美術館創作室
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 毎月第1土曜日に行っている、子どもを対象としたプログラムです。
 今回は身近な素材である布を使って遊びます。
※参加は無料、申込不要です。当日、創作室ギャラリーに集合してください。

  • 時間:10時~11時30分
  • 対象:6歳以上
  • 準備物:汚れてもよい動きやすい服装
  • <HP>

 

宮城県美術館
022-221-2114
3月3日(土曜日)特別展展示解説宮城県美術館2階展示室
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 当館学芸員が特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞夫」の展示解説を行います。

  • 時間:14時~(30分程度)
  • 聴講の際は観覧券をお買い求めのうえ、2階展示室入口にお集まりください。
  • <HP>

 

宮城県美術館
022-221-2111
3月4日(日曜日)美術館講座「“コラージュ”から考える」
第1回「コラージュから現代美術を考える―ピカソを起点に」
宮城県美術館アートホール
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 19世紀半ばから20世紀にかけての欧米では、それまでの遠近法に基づく再現的な絵画に対し、新たな表現が模索されました。中でも、素材を直接張り込む「コラージュ」の手法は、その後の美術の展開に大きな影響をもたらしました。本講座では、3名の講師を招き、近現代美術の様相を「コラージュ」を軸にお話しいただきます。
 第1回の講師は、中井康之氏(国立国際美術館学芸課長)です。

  • 時間:14時~16時
  • 聴講無料。1回のみの聴講も可能です。
  • 定員:各回とも60名程度。(事前申込制)
  • 申込方法:お電話または創作室にて受付中。(定員に達し次第締切)
  • <HP>

 

宮城県美術館
022-221-2114
3月4日(日曜日)2018年伊達なわたりまるごとフェアコスメティック・アイーダ宮城本工場(亘理中央地区工業団地内)

特産品の「いちご」をはじめ、とれたて新鮮野菜や地場産品など、亘理の美味しさがまるごとつまったイベントです!
大人気のイチゴや波の子貝のすまし汁の試食、お楽しみ抽選会も開催!
春を先取りするおいしくてお得なイベントに、ぜひお越しください。

まるごとフェアの写真

まるごとフェアの写真2

 

亘理町観光協会
0223-34-0513
3月4日(日曜日)れきはく講座(7)「宮城県における縄文中期-七ヶ宿町小梁川・大梁川遺跡を中心に-」東北歴史博物館3階講堂
(多賀城市高崎1-22-1)

当館学芸職員が,日頃の調査・研究についてお話しします。講座ごとに受講できます。(全8回)

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料,事前申込み不要。
  • <HP>

 

東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
3月10日(土曜日)帆手祭 

神輿が渡御(市内巡行)する祭典の1つ。天保2年(1682)塩竈が大火に見まわれ、港に出入りする船も減少し、街が衰退した時に火災の鎮圧と景気回復を鹽竈さまに祈って始めた祭であり、今も火伏せ祭として続けられる。市民の間では春を呼ぶ祭りとも言われ、この祭りを機に春を実感する。

  • 時間:本展祭)10時~,神輿ご出発)12時30分(予定)

帆手まつりの写真

帆手まつりの写真2

 

志波彦神社・鹽竈神社他
022(367)1611
3月10日(土曜日)まちなか美術講座「求道の画家 岸田劉生と椿貞雄―その情熱と友情」東北工業大学一番町ロビー 2階ホール
(仙台市青葉区一番町1-3-1
 TMビル)

 1915年に草土社を結成し、≪切通之写生≫や麗子像の連作を発表した岸田劉生(1891~1929)。その「内なる美」を深く追求した写実表現は、若き画家たちに影響を与え、当時の画壇に一石を投じました。米沢生まれの椿貞雄(1896~1957)は19歳で草土社の創立同人となり、劉生が鵠沼に転居すると、自身も移り住んで行動をともにするなど、とりわけ劉生の身近で、影響を受けたひとりです。二人の絵画への情熱と友情と、その芸術を紹介します。

  • 時間:13時30分~(90分程度)
  • 聴講無料、事前申込み不要
  • <HP>

 

 

宮城県美術館
022-221-2111
3月10日(土曜日)民俗芸能講座「東北地方の田植踊」(3)東北歴史博物館1階研修室
(多賀城市高崎1-22-1)

東北地方にのみ伝わる民俗芸能,田植踊。ユネスコ無形文化遺産である秋保の田植踊ほか,東北各地には特徴をもった田植踊が伝わっています。その特徴を映像を見ながら解説します。(全3回)

  • 時間:13時~15時
  • 参加無料,事前申込み必要。
  • <HP>

 

東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
3月11日(日曜日)美術館講座「“コラージュ”から考える」
第2回「コラージュとその現代美術における展開―写真を中心に」
宮城県美術館アートホール
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 19世紀半ばから20世紀にかけての欧米では、それまでの遠近法に基づく再現的な絵画に対し、新たな表現が模索されました。中でも、素材を直接張り込む「コラージュ」の手法は、その後の美術の展開に大きな影響をもたらしました。本講座では、3名の講師を招き、近現代美術の様相を「コラージュ」を軸にお話しいただきます。
 第2回の講師は、清水穣氏(同志社大学教授)です。

  • 時間:14時~16時
  • 聴講無料。1回のみの聴講も可能です。
  • 定員:各回とも60名程度。(事前申込制)
  • 申込方法:お電話または創作室にて受付中。(定員に達し次第締切)
  • <HP>

 

宮城県美術館
022-221-2114
3月11日(日曜日)れきはく講座(8)「名取鍬について-超鋭角な鍬の謎-」東北歴史博物館3階講堂
(多賀城市高崎1-22-1)

当館学芸職員が,日頃の調査・研究についてお話しします。講座ごとに受講できます。(全8回)

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料,事前申込み不要。
  • <HP>

 

東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
3月13日(火曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示室2「染めの型紙」東北歴史博物館1階テーマ展示室2
(多賀城市高崎1-22-1)

かつては村の染物屋が図案を切り抜いた型紙を用いて文様を染めていました。本展示では,宮城の染物屋に残された型紙をご紹介します。細かく彫り抜かれた型紙が生み出す文様の数々をご覧下さい。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円) 小・中学生/高校生は無料
  • <HP>

 

東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
3月13日(火曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示3「仙台の近世絵画―仙台四大画家―」東北歴史博物館1階テーマ展示室3
(多賀城市高崎1-22-1)

「仙台四大画家」とは,江戸時代後期に活躍した仙台藩ゆかりの画家,東東洋,菅井梅関,菊田伊洲,小池曲江の総称です。同時代の4人が江戸,関西,長崎など各地で学び仙台にもたらした,それぞれの異なる画風にご注目ください。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円) 小・中学生/高校生は無料
  • <HP>

 

東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
3月17日(土曜日)ミュージアム・コンサート「東彩子&佐々木大芽 バルトーク:44のDUO(2台のヴァイオリンのための)宮城県美術館エントランスホール
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 宮城県美術館で開催中の特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞雄」に関連し、二人の奇跡のような出会いに思いをはせ、椿貞雄の御令孫でもあるヴァイオリニストの東彩子(あずま さいこ)氏と、愛弟子の佐々木大芽(ささき たいが)氏によるミュージアム・コンサートを開催いたします。

  • 時間:14時~15時(正午~整理券配布)
  • 入場は無料です。
  • 整理券は会場にて配布します。(席には限りがございますが、立ち見でもお聴きいただけます。)
  • <HP>

 

宮城県美術館
022-221-2111
3月18日(日曜日)美術館講座「“コラージュ”から考える」
第3回「切断の時代―20世紀美術におけるパウル・クレーのコラージュ」
宮城県美術館アートホール
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 19世紀半ばから20世紀にかけての欧米では、それまでの遠近法に基づく再現的な絵画に対し、新たな表現が模索されました。中でも、素材を直接張り込む「コラージュ」の手法は、その後の美術の展開に大きな影響をもたらしました。本講座では、3名の講師を招き、近現代美術の様相を「コラージュ」を軸にお話しいただきます。
 第3回の講師は、河本真理氏(日本女子大学教授)です。

  • 時間:14時~16時
  • 聴講無料。1回のみの聴講も可能です。
  • 定員:各回とも60名程度。(事前申込制)
  • 申込方法:お電話または創作室にて受付中。(定員に達し次第締切)
  • <HP>

 

宮城県美術館
022-221-2114
3月22日(木曜日)初任総合教育(第21期)卒業式宮城県消防学校
(仙台市宮城野区幸町四丁目7-1)

平成29年4月に県内12消防本部(局)で採用された新任消防士101名(うち女性3名)が、約1年間にわたる厳しい基礎教育訓練を修了し、御家族や御来賓が見守る中、今後は地域住民の安全・安心のために第一線で活躍する一人前の消防人としての門出を祝福する式典です。

宮城県消防学校
022-256-9971
3月24日(土曜日)特別展展示解説宮城県美術館2階展示室
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 当館学芸員が特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞夫」の展示解説を行います。

  • 時間:14時~(30分程度)
  • 聴講の際は観覧券をお買い求めのうえ、2階展示室入口にお集まりください。
  • <HP>

 

宮城県美術館
022-221-2111

 

長期開催中のイベント情報詳細
日程イベント名会場イベントの概要問合せ先
1月5日(金曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示室1「形象埴輪の世界」東北歴史博物館1階テーマ展示室1
(多賀城市高崎1-22-1)

古墳時代後期の多彩な形象埴輪群を期間限定で展示公開いたします。馬,犬,兎などの素朴で表情豊かな動物埴輪など,国内でも他ではみられない貴重な埴輪をご覧いただけます。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円) 小・中学生/高校生は無料
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月5日(金曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示室2「柄鏡の美」東北歴史博物館1階テーマ展示室2
(多賀城市高崎1-22-1)

銅鏡に柄をつけた柄鏡は,江戸時代に流行した化粧道具です。鏡面の背には吉祥文や,風景など多様な図柄を表現し,単なる道具を超えた江戸時代の美を感じさせてくれます。この展示では柄鏡の形態や図柄を通してその魅力を紹介いたします。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円) 小・中学生/高校生は無料
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月27日(土曜日)~3月25日(日曜日)特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞雄」宮城県美術館
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 岸田劉生(1891~1929)は、東京の銀座に生れました。劉生ははじめ白馬会洋画研究所で黒田清輝に油彩画を学びましたが、文芸誌『白樺』をとおして後期印象派の洗礼を受け、1912(大正元)年、若い画家たちとヒユウザン会を興しました。しかしそうした新しい絵画表現のみに満足しなかった劉生は1915(大正4)年、草土社を結成、その求道者的な独特の写実表現が、青年画家たちに影響を与えます。
 一方、椿貞雄(1896~1957)は、山形県米沢市に生れました。早逝した兄の影響で水彩画を始めた椿はやがて画家を志し、1914(大正3)年、18歳の時に上京。劉生の個展を見て感銘を受け、彼のもとに入門しました。そして19歳で草土社の創立同人となり、劉生が鵠沼に転居すると、自身も移り住んで行動をともにするなど、草土社のなかでもとりわけ劉生の身近にあって、彼の影響を強く受けたひとりです。
 本展覧会は、二人の関わりや、劉生没後の椿の展開にも光をあてます。二人の画業をあわせて紹介することは、それぞれの個性を立体的に浮かび上がらせると同時に、日本近代美術の青春時代の息吹を感じさせることともなるでしょう。
 劉生の麗子像や椿の120号の大作といった油彩画の代表作に加え、二人の日本画も紹介。約170点を展示します。大正期を代表する画家の一人である岸田劉生、そして東北ゆかりの画家でもある椿貞雄の二人とも、当館では初めての展覧会開催となります。是非この機会に、ご覧下さい。

宮城県美術館
022-221-2111
1月30日(火曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示3「仙台藩の工芸―刀剣と甲冑―」東北歴史博物館1階テーマ展示室3
(多賀城市高崎1-22-1)

江戸時代,仙台藩は領内に優れた工芸史料を生み出す職人集団を有していました。本展では,仙台藩内で製作・所用された刀剣類や甲冑類を展示し,その美しさや質感を見ていただきます。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円) 小・中学生/高校生は無料
  • <HP>  
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
2月8日(木曜日)~4月1日(日曜日)
毎週月曜日(祝日の場合は翌日),2月13日・18日は休館
宮床歴史の村のひな祭り原阿佐緒記念館
宮床宝蔵
旧宮床伊達家住宅

 女流歌人原阿佐緒が幼少の頃に親しんだと伝えられている原家ゆかりの雛人形のほか、宮床に伝わる堤人形の内裏雛やつるし飾りを展示。3館同時開催で、期間中は折り紙雛人形と姉様人形の無料制作体験も行っております。

ひな祭りの写真

原阿佐緒記念館
022-346-2925
2月16日(金曜日)~3月15日(木曜日)ぶらり商店街モバイルラリー仙台市中心部商店街エリア

仙台市の中心部商店街の参加店に設置されたQRコードをスマートフォンで読み込み、会員登録して応募すると豪華プレゼントが当たります。読み込んだQRコードの数に応じて当選確率がアップします。

一般社団法人まちくる仙台
022-395-6101
2月22日(木曜日)~3月25日(日曜日)謎解き街歩き in 仙台市中心部商店街「伊達政宗と城下町の秘密」仙台市中心部商店街エリア中心部商店街をめぐり、謎を解き明かすゲームです。仙台市営地下鉄各駅のイベントスタンド等に設置する「謎解き帳」を手に入れて、全ての謎を解いて応募すると抽選で素敵な景品が当たります。一般社団法人まちくる仙台
022-395-6101
2月24日(土曜日)~3月4日(日曜日)
※26、27日は展示入替の為休館
塩竈deひなめぐり2018
~おもてなしの雛祭~
旧亀井邸(塩竈市宮町5-5),塩竈市内商店街参加店舗(43店舗)

毎年恒例となったひなめぐりは今年で10年目を迎えます。メイン会場の旧亀井邸の他、43店舗にてつるし飾りやおひなさまの展示がおこなわれ、ひなめぐり限定のメニューやサービスも楽しめます。
2月24日・25日は「着物deまちめぐり」(3月3、4日も開催)や「お姫様変身会」等々、体験して楽しめるイベントが盛りだくさんの「小町フェス」を開催します。

  • 時間:10時~16時(メイン会場:旧亀井邸)
  • <HP>

ひなめぐりの写真

同実行委員会
022(366)6711

 

 

 

いちご狩り情報詳細
日程会場イベントの概要時間問い合わせ先
12月10日(日曜日)~6月中旬山元いちご農園
(宮城県亘理郡山元町山寺字稲実60)

山元町では3か所のいちご農園でいちご狩りをお楽しみいただけます。
どの農園も高設栽培なので、無理のない姿勢で楽しめますよ。今が旬の新鮮いちごの味は格別です!皆さまぜひご来園ください。

いちごがりの写真

10時~16時0223-37-4356

1月2日(火曜日)~5月30日(水曜日)

木曜日と金曜日を除き営業

イチゴワールド
(宮城県亘理郡山元町山寺字桜堤47)
10時~15時30分

080-8776-8307 

(予約優先・前売券制)

2月1日(木曜日)~6月上旬夢いちごの郷
(宮城県亘理郡山元町浅生原字下宮前94-1)
10時~15時0223-37-1115