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仙台地域のイベント情報(平成30年1月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月14日更新

平成30年1月イベント情報

※時間や日程は変更されることがありますので,お出かけ前にご確認ください。

 

1月のイベント一覧
日程イベント名会場
1月5日(金曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示1「形象埴輪の世界」多賀城市(東北歴史博物館)
1月5日(金曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示2「柄鏡の美」多賀城市(東北歴史博物館)
1月5日(金曜日)~1月28日(日曜日)テーマ展示3「仙台の近世絵画-新春を迎えて-」多賀城市(東北歴史博物館)
1月6日(土曜日)体験教室「宮城の凧(するめてんばた)をつくろう」多賀城市(東北歴史博物館)
1月7日(日曜日)れきはく講座(1)「神道の神楽、仏教の神楽-法印神楽の立ち位置-」多賀城市(東北歴史博物館)
1月13日(土曜日)体験教室「トンボ玉をつくろう」多賀城市(東北歴史博物館)
1月14日(日曜日)どんと祭大和町
1月14日(日曜日)れきはく講座(2)「縄文土器の隠れた知恵」多賀城市(東北歴史博物館)
1月20日(土曜日)民俗芸能講座「東北地方の田植踊」(1)多賀城市(東北歴史博物館)
1月21日(日曜日)れきはく講座(3)「阿倍羅夫の北方遠征-謎に包まれた遠征の目的に迫る-」多賀城市(東北歴史博物館)
1月27日(土曜日)~3月25日(日曜日)特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞雄」美術館
1月27日(土曜日)特別展展示解説美術館
1月27日(土曜日)古文書講座(中級編)(3)多賀城市(東北歴史博物館)
1月28日(日曜日)れきはく講座(4)「遺構の展示」多賀城市(東北歴史博物館)
1月30日(火曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示3「仙台藩の工芸-刀剣と甲冑-」多賀城市(東北歴史博物館)

 

長期開催中のイベント一覧
日程イベント名会場
11月11日(土曜日)~平成30年3月4日(日曜日)宮城県公文書館企画展
「昔の絵図・地図を見てみよう!」
宮城県公文書館
12月10日(日曜日)~1月13日(土曜日)2017コダナリエ山元町

 

いちご狩り情報一覧
日程会場
12月10日(日曜日)~6月中旬山元町(山元いちご農園)
 

1月2日(火曜日)~5月30日(水曜日)

木曜日と金曜日を除き営業

山元町(ICHIGO  WORLD)
 
2月1日(木曜日)~6月上旬山元町(夢いちごの郷)
 

 

イベント情報詳細

1月のイベント情報詳細
日程イベント名会場イベントの概要問い合わせ先
1月5日(金曜日)~4月8日(日曜日)テーマ展示1「形象埴輪の世界」東北歴史博物館
1階テーマ展示室1

古墳時代後期の多彩な形象埴輪群を期間限定で展示公開いたします。馬、犬、兎などの素朴で表情豊かな動物埴輪など、国内でも他では見られない貴重な埴輪をご覧いただけます。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円)小・中学生/高校生は無料
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月5日(金曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示2「柄鏡の美」東北歴史博物館
1階テーマ展示室2

銅鏡に柄を付けた柄鏡は、江戸時代に流行した化粧道具です。鏡面の背には吉祥文や、風景など多様な図柄を表現し、単なる道具を超えた江戸時代の美を感じさせてくれます。この展示では柄鏡の形態や図柄を通してその魅力を紹介いたします。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円)小・中学生/高校生は無料
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月5日(金曜日)~1月28日(日曜日)テーマ展示3「仙台の近世絵画-新春を迎えて-」東北歴史博物館
1階テーマ展示室3

江戸時代の絵画には、季節感あふれる表現が多く見られます。その中で、冬から春にかけての時期をあらわす画題としては、冬も枯れずに青々とした姿の松や竹、寒さに耐えていち早く開花する梅などが代表的です。この展示では、館蔵の絵画から新春にふさわしいものや、おめでたい画題を描いたものを集めました。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円)小・中学生/高校生は無料
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月6日(土曜日)体験教室「宮城の凧(するめてんばた)をつくろう」東北歴史博物館
1階実習室

宮城の伝統的な凧「するめてんばた」をつくって、たこ揚げをします。

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料、事前申込必要
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月7日(日曜日)れきはく講座(1)「神道の神楽、仏教の神楽-法印神楽の立ち位置-」東北歴史博物館
3階講堂

当館学芸職員が、日頃の調査・研究についてお話しします。講座ごとに受講できます。(全8回)

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料、事前申込不要
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月13日(土曜日)体験教室「トンボ玉をつくろう」東北歴史博物館
1階実習室

宮城県内から出土したガラス製の「トンボ玉」を再現してみます。

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料、事前申込必要
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月14日(日曜日)どんと祭吉岡八幡神社
(大和町吉岡字町裏39)

 古来より醸造の安全祈願の神事として行われてきた吉岡八幡神社のどんと祭は、今日では商売繁盛や今年一年の無病息災を祈願して行われています。当日は威勢の良い掛け声とともに参拝する裸参りでも賑わいます。

  • 時間:16時30分神事,17時火入れ,18時30分裸参り参拝

どんと際写真

吉岡八幡神社
022-345-4593
1月14日(日曜日)れきはく講座(2)「縄文土器の隠れた知恵」東北歴史博物館
3階講堂

当館学芸職員が、日頃の調査・研究についてお話しします。講座ごとに受講できます。(全8回)

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料、事前申込不要
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月20日(土曜日)民俗芸能講座「東北地方の田植踊」(1)東北歴史博物館
1階研修室

東北地方にのみ伝わる民俗芸能、田植踊。ユネスコ無形文化遺産である秋保の田植踊ほか、東北各地には特徴をもった田植踊が伝わっています。その特徴を映像を見ながら解説します。(全3回)

  • 時間:13時~15時
  • 参加無料。事前申込必要
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月21日(日曜日)れきはく講座(3)「阿倍羅夫の北方遠征-謎に包まれた遠征の目的に迫る-」東北歴史博物館
3階講堂

当館学芸職員が、日頃の調査・研究についてお話しします。講座ごとに受講できます。(全8回)

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料、事前申込不要
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月27日(土曜日)~3月25日(日曜日)特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞雄」宮城県美術館
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

 岸田劉生(1891~1929)は、東京の銀座に生れました。劉生ははじめ白馬会洋画研究所で黒田清輝に油彩画を学びましたが、文芸誌『白樺』をとおして後期印象派の洗礼を受け、1912(大正元)年、若い画家たちとヒユウザン会を興しました。しかしそうした新しい絵画表現のみに満足しなかった劉生は1915(大正4)年、草土社を結成、その求道者的な独特の写実表現が、青年画家たちに影響を与えます。
 一方、椿貞雄(1896~1957)は、山形県米沢市に生れました。早逝した兄の影響で水彩画を始めた椿はやがて画家を志し、1914(大正3)年、18歳の時に上京。劉生の個展を見て感銘を受け、彼のもとに入門しました。そして19歳で草土社の創立同人となり、劉生が鵠沼に転居すると、自身も移り住んで行動をともにするなど、草土社のなかでもとりわけ劉生の身近にあって、彼の影響を強く受けたひとりです。
 本展覧会は、二人の関わりや、劉生没後の椿の展開にも光をあてます。二人の画業をあわせて紹介することは、それぞれの個性を立体的に浮かび上がらせると同時に、日本近代美術の青春時代の息吹を感じさせることともなるでしょう。
 劉生の麗子像や椿の120号の大作といった油彩画の代表作に加え、二人の日本画も紹介。約170点を展示します。大正期を代表する画家の一人である岸田劉生、そして東北ゆかりの画家でもある椿貞雄の二人とも、当館では初めての展覧会開催となります。是非この機会に、ご覧下さい。

宮城県美術館
022-221-2111
1月27日(土曜日)特別展展示解説宮城県美術館2階展示室
(仙台市青葉区川内元支倉34-1)

当館学芸員が特別展「求道の画家 岸田劉生と椿貞夫」の展示解説を行います。
※聴講の際は観覧券をお買い求めのうえ、2階展示室入口にお集まりください。

宮城県美術館
022-221-2111
1月27日(土曜日)古文書講座(中級編)(3)東北歴史博物館
1階研修室

古文書解読の基礎知識をお持ちの方に、実践的な読解能力を身に付けていただけるように解説します。

  • 時間:13時30分~15時30分
  • 全3回継続受講。参加無料。事前申込必要。定員40人
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月28日(日曜日)れきはく講座(4)「遺構の展示」東北歴史博物館
3階講堂

当館学芸職員が、日頃の調査・研究についてお話しします。講座ごとに受講できます。(全8回)

  • 時間:13時30分~15時
  • 参加無料、事前申込不要
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
1月30日(火曜日)~3月11日(日曜日)テーマ展示3「仙台藩の工芸-刀剣と甲冑-」東北歴史博物館
1階テーマ展示室3

江戸時代、仙台藩は領内に優れた工芸史料を生み出す職人集団を有していました。本展では、仙台藩内で製作・所用された刀剣類や甲冑類を展示し、その美しさや質感を見ていただきます。

  • 時間:9時30分~17時(発券は16時30分まで)
  • 観覧料:常設展示料金でご覧いただけます。一般460円(20人以上の団体は360円)小・中学生/高校生は無料
  • <HP>
東北歴史博物館情報サービス班
022-368-0106
長期開催中のイベント情報詳細
日程イベント名会場イベントの概要問い合わせ先
11月11日(土曜日)~平成30年3月4日(日曜日)宮城県公文書館企画展
「昔の絵図・地図を見てみよう!」
宮城県図書館2階展示室

江戸時代や明治時代,皆さんが住んでいる地域にはどのような景観が広がっていたのでしょうか?150年~200年前の昔の絵図・地図を読み解くと,今の景観と違った姿が浮かび上がってきます。当館所蔵の絵図・地図を中心に,ちょっと昔の姿を探って見ましょう。

  • 時間:宮城県図書館開館日9時~17時
  • <HP>
宮城県公文書館
 022-341-3231
12月10日(日曜日)~1月13日(土曜日)2017コダナリエ小平農村公園
(亘理郡山元町小平字舘18-1)

 手作りに“こだわり”、“こだいら”で開催される「コダナリエ」は、今年で6回目を迎えます。「訪れた人を笑顔に」という想いが込められたイルミネーションは、公園一面をロマンチックな光で彩ります。ぜひ恋人やご家族、お友達とお出かけください。

コダナリエ写真

コダナリエ実行委員会
090-9749-2549

 

 

いちご狩り情報詳細
日程会場イベントの概要時間問い合わせ先
12月10日(日曜日)~6月中旬山元いちご農園
(宮城県亘理郡山元町山寺字稲実60)

山元町では3か所のいちご農園でいちご狩りをお楽しみいただけます。
どの農園も「高設ベンチ式栽培」のハウスとなっているので、無理のない姿勢で楽しめますよ。ぜひ、ご家族やご友人と美味しいいちごを味わいにご来園ください。

いちご狩りの写真

10時~15時0223-37-4356

1月2日(火曜日)~5月30日(水曜日)

木曜日と金曜日を除き営業

ICHIGO  WORLD
(宮城県亘理郡山元町山寺字桜堤47)
10時~15時30分

080-8776-8307 

(予約優先)

2月1日(木曜日)~6月上旬夢いちごの郷
(宮城県亘理郡山元町浅生原字下宮前94-1)
10時~15時0223-37-1115