第10号は、東日本大震災から間もなく2年、住宅に関する独自の支援制度、震災特例パスポートの申請期限、被災地からのレポート、イベント情報、応援職員紹介などについて掲載しました。
第9号は、教育関連施設の復旧状況、被災者生活再建支援金(基礎支援金)の申請期間の再延長、県外避難者向けアンケートの実施、被災地からのレポート、イベント情報、応援職員紹介などについて掲載しました。
第8号は、宮城県内の応急仮設住宅など、「みやぎ被災者生活支援ガイドブック」平成24 年12 月改訂版の発行、ふるさと再生支援事業、被災地からのレポート、イベント情報、応援職員紹介などについて掲載しました。
第7号は、甚大な被害を受けた漁港施設等の復旧状況、宮城県からの震災復興情報を七十七銀行にて提供、「みやぎ被災者生活支援ガイドブック」平成 24 年12 月版の発行、県外避難者の帰郷に向けたアンケート実施などについて掲載しました。
第6号は、宮城の復興を支える全国からの応援職員、災害公営住宅整備計画の公表、義援金などについて掲載しました。
第5号は、津波被害を受けた農地の復旧状況について、宮城県からの復興情報をみずほ銀行にて提供、まちの保健室、国民健康保険・後期高齢者医療の窓口負担免除の延長などについて掲載しました。
第4号は、集団移転事業の進ちょく状況、被災地からのレポート、被災者生活支援情報(応急仮設住宅の供与期間の延長)などについて掲載しました。
第3号は、交通インフラの復旧状況、被災地からのレポート、とうほくIPPOプロジェクト、セーブ・ザ・メモリー・プロジェクト、被災者生活支援情報(個人版私的整理ガイドライン)などについて掲載しました。
第2号は、災害廃棄物の処理が本格開始、被災地からのレポート、郵便局に復興応援コーナーが設置などについて掲載しました。ページ数も2ページから4ページに増えています。
創刊号は、災害公営住宅の整備、被災者生活再建支援金、被災地からのレポート、イベント情報などについて掲載しました。
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