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情報レンジャー@宮城について

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月5日更新

平成24年3月1日に情報レンジャー@宮城が活動を開始しました。
これから、被災地の今を情報収集し、新しい情報発信技術を活用して、積極的に情報を発信していきます。

今後、下記のWebサイトに随時情報が掲載されていきますので、ご覧ください。
助けあいジャパンWebサイト / 情報レンジャー特設ページ

情報レンジャー@宮城とは?

被災地の情報を収集し発信する、「助けあいジャパン情報レンジャー」の宮城県での活動を、宮城県や東北学院大学が連携し推進するほか、(株)電通東北復興サポートネットワーク、(株)JTB東北および河北新報社との連携協力により、新しい情報発信技術を活用し、ソーシャルメディアやWebサイトなどから被災地の情報をお届けします(宮城県新しい公共の場づくりのためのモデル事業)。
県内から5名の方が情報レンジャーとして雇用され、トヨタ自動車(株)のCharge the Future Projectにより提供されたエスティマハイブリットを情報発信の拠点にして、復興の最前線から、復興のヒントとなる情報等を取材し、国内外に情報を配信します。

いよいよ活動開始。出発前の様子です。  
いよいよ活動開始。出発前の様子です。

村井知事から応援の言葉をいただきました。
村井知事から応援の言葉をいただきました。