ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ震災・復興宮城の将来ビジョン・震災復興実施計画

宮城の将来ビジョン・震災復興実施計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月28日更新

策定趣旨

 本県の長期総合計画である「宮城の将来ビジョン」(H19~H28年度)と,東日本大震災からの復興の道筋を示す「宮城県震災復興計画」(H23~H32年度)を着実に実施し進行管理を行うため,両計画の中期的な実施計画として,「宮城の将来ビジョン・震災復興実施計画」を策定します。

計画期間

 平成23年度から平成25年度まで(復旧期:3年間)

計画の特徴

 「宮城の将来ビジョン」と「宮城県震災復興計画」共通の実施計画(事業計画)として策定

 目標指標

 宮城の将来ビジョンの実現に向けた127の目標指標と併せて,震災復興に向けた50の目標指標を設定

 (例:災害公営住宅の整備戸数,災害廃棄物残存量(県処理分),基金事業における新規雇用者数(震災後) 等)

計画の構成

  • 第1章 策定の趣旨
  • 第2章 基本的な考え方
  • 第3章 将来ビジョン・震災復興実施計画
     宮城の将来ビジョンの推進に向けて,127の目標指標を設定するとともに,計画期間内に県として優先的・重点的に取り組む事業を宮城の将来ビジョンの体系により整理した計画(全体計画)
  • 第4章 震災復興実施計画
     宮城県震災復興計画の推進に向けて,50の目標指標を設定するとともに,計画期間内に県として優先的・重点的に取り組む事業を宮城県震災復興計画の体系により整理した計画(個別計画)

計画の推進

 計画の着実な推進を図るため,政策評価・施策評価を実施し,その結果を具体的な復興の取組に反映

内容

※ 容量が大きいためファイルが開かない場合は,右クリックして「対象をファイルに保存」の上,ご覧ください。本文ここまでです


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)