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宮城県知事記者会見(平成29年9月22日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月22日更新

知事定例記者会見

 

 

知事選挙及び衆議院議員選挙について

◆Q
 知事選と衆院選、二つのテーマについて伺う。まず、知事選で相手候補というかもう一人の方が立候補を決定して一騎討ちの形となりそうである。それについての受け止めや、相手候補が決まったことで、知事自身が何を選挙で訴えていきたいかを伺う。

■村井知事
 まず、相手候補が出馬表明された、対抗馬が出たということに対しての所感でございます。私は、私の選挙に限らずいつも言っていることですが、選挙というのは候補者のためにやるのではなくて、有権者のためにやるものだと思います。そういった意味では、やはり有権者が現職の知事に対してどういう思いを持っておられるのかということを意思表示する場でありますので、必ず選挙(投票)はやるべきだと思っておりました。候補者が出たことは、私にとりましては無競争でなくなったわけですので心地よいものではございませんが、有権者の皆さまにとって選択肢が出たということはよかったのではないかと思っております。現在、一騎討ちということでありましたけれども、まだ時間がございますので、ぜひ我こそはと思う方は手を挙げて出馬なさっていただきたいと思います。それが有権者のためになることだと私は思っております。
 訴えたい政策ですけれども、これは現在政策集を作ってございますので、近いうちに皆さまに公表したいと思います。ホームページ等で公表いたします。ただ、奇をてらったようなものは何もございません。今までこの12年間やってきたこと、特に復興という形で震災後にやってきたことをしっかりとやり遂げて完結したいんだということを訴えようと思っております。今回議会で質問もございましたけれども、教育の問題であったり、あるいはインフラの整備、また上工下水道のみやぎ型の一体管理、官民連携の管理ですね、こういったようなものをメインにお話することになろうと思います。

◆Q
 知事選が今回の衆院選挙とダブル選挙という見方が強まっている。ダブル選挙になり、選挙への関心という意味では投票率が上がるが、一方で、衆院選、国政の政権選択の選挙と一緒になると、逆に知事選が、知事も期待しているような政策論争が埋没しかねないといった心配もあるかと思う。ダブル選挙となったらかつてない事態だが、どのように考えるか。

■村井知事
 知事選挙だけを取り上げていただけないということは残念ですけれども、しかし今お話にあったように投票率は確実に上がると思います。私はできれば100%の有権者の方に投票していただいて、この12年間の評価、また今後4年間誰に(宮城県知事を)託すのかということを意思表示していただきたいと思っておりますが、どうしても低投票率になりがちでございました。そういった意味では、より多くの有権者の方に参加していただく機会ができたと私は前向きに捉えたいと思っております。
 知事選が国政選挙に埋没しかねないのではないか、それに対してどう思うかということですが、それはもうマスコミの皆さまの報道の仕方次第だというふうに思います。国政選挙も重要ですけれども知事選挙も重要でございますので、ぜひ知事選挙につきましても多角的に取材して報道していただきたいと思います。私はとにかく一生懸命、選挙カーを走らせながら、いろいろな集会に顔を出しながら、あるいはいろいろな地域のイベントなどに顔を出しながら頑張りたいと思います。後ろを振り返ったら誰もいなかったというようなことがないように、付いてきていただきたいと思います。あるいは先回りしていただきたいと思います。

◆Q
 100%の投票率を期待するという話もあったが、知事として、例えば190万近い有権者の投票率が上がることを見込むと、かつて本間知事が得票した票数を上回る得票も知事自身期待しているのではないかと思うが、得票目標などはあるか。

■村井知事
 選挙ですので、1票でも相手候補よりたくさん票がとれて当選をするということが、目標であります。これは必ず達成しなければいけない目標だと思っておりますので、まずはそこを目指したいと思います。その上で、当選するならば、やはり1票でもたくさんの票を頂いたほうが県民の皆さまからの信任を得たということになりますので、当然県庁内における求心力は高まることになるでしょうし、議会の皆さまの理解もより深まるのではないかと思いますので、勝ち負けにこだわりながら、やはり1票でも票が多くなるように頑張ります。ただ、自分として何票が目標ということは今の段階では全く白紙であります。

◆Q
 衆院選に移る。まだ首相が解散を言っていないので不透明ではあるが、冒頭解散となったときに、今般「大義なき解散」という言われ方をしている。あまり選挙までの時間がない中で、野党の体制が整わない中での隙を突くような解散という批判もあるが、解散すればだが、知事は今回の解散のタイミング、判断についてどう思うか。

■村井知事
 これは総理の専権事項ですので、私ごときが口を挟みコメントするべきではないと思います。ただ、やはり今回の選挙の結果だけではなくて、その後にどういう国政運営をしたいのかということを考えながら、総理に与えられた非常に大きな権限の一つでございますので、それを最大限有効に活用するというのは、これは為政者として当然のことだと私は思います。それが今のタイミングがいいのか、もう少し延ばせばいいのか、もっと早ければよかったのかということについては、私は分かりません。総理でないと判断ができないと思います。

◆Q
 例えば今回の衆院選があった場合、どんなことを争点に論戦が交わされることが望ましいと考えるか。

■村井知事
 しっかりと憲法について明記するというようなことも言っておられるようですので、そういったようなものが一つの争点になるのではないかなと思いますし、やはりアベノミクスの是非ですね、こういったようなものも争点になるのではないかと私は思います。いずれにせよ、この国の将来の在り方を決める非常に重要な選挙でございますので、私は、自分の選挙もございますけれども、国政選挙の結果というのも注意深く見守らなければならないと思っております。

◆Q
 一部報道で村井知事のお膝元であり出身政党でもある自民党の2区で公認問題がやや複雑な様相を呈しているように報道があったが、地元のことでもあり、この件についてどう受け止めているか。

■村井知事
 この件は、私は報道で知っただけでございますので、詳しいことは分かりません。いずれにせよ、これは自民党第二選挙区支部の問題でございますので、支部の党員の皆さま、また党本部の皆さまが判断をなさるべき問題だと思います。

◆Q
 知事選について伺う。先ほどの埋没の懸念について、知事の言うとおりわれわれメディアがどう報じるかというのも非常に重要だが、報じるべきものかどうかも大事なことなので、村井知事はいわゆる現職の候補としてイベントや集会にできるだけ顔を出すと言ったが、どんな形で知事選への注目を集めるというか工夫というか、これからの考えを伺う。

■村井知事
 それは今いろいろ考えてございまして、現時点において手のうちを明かすことはできないんですね。明日の支部長・幹事長会議で自分なりにこういうふうな戦い方をしたいということを披歴したいと思っておりますので、もう少しお時間を頂きたいと思います。そんなに大きなインパクトを与えるような、注目を集めるようなことではないですけれども、私なりにいろいろ考えて、今回の選挙でこういうことやりたいんだ、こうしたいんだというようなことを明日の支部長・幹事長会議で、県連から出てくる資料も含めて、注目していっていただければと思います。

◆Q
 先ほどは訴えたいことだったが、今回、知事選の争点は何になると考えるか。

■村井知事
 これはもう間違いなく、私の過去12年間の県政運営の是非、それから、ずっと言い続けてきたことの延長線を今回の選挙でもお話しいたしますので、それに対する是非ということになるのではないかと思います。私は小さな行政体を作るために民間の力を最大限に活用するんだということをずっと言っています。また、富県宮城で宮城県の産業構造を変えるんだということをお話しております。一方、今回立候補される多々良さんを応援される政党等は、私の県政運営に対して大企業中心の県政運営だということをずっとおっしゃっていました。私は決してそうではないんだということで、県の経済バランスをとることによって、2次産業のウエートを高め、3次産業の衰退を抑え、1次産業の衰退を抑えていって、宮城県全体の経済のバランスをとっていかなければ、少子化の中で宮城県は疲弊してしまうだけなんですというお話をしてきたということです。相手の方は、そうではなくて、弱者にもっとお金を出すことによってそれが消費に回って喚起されるんだと、経済政策はそういう政策でなければならない、税はもっと大きな企業から集めればいいじゃないかというようなお考えであるということです。この辺はかなり私と考え方が違いますので、恐らく選挙のときには争点になるのではないかなと思いますけれども。

◆Q
 女川原発の再稼働の是非についても争点になると思うが、それについては知事はどういった考えを持つか。

■村井知事
 相手の方は、報道によると原発の再稼働反対だということをおっしゃっています。私は、現時点においてはその検証をしている最中でして、専門家の有識者による検証も行っております。また、国から女川原発が稼働していいかどうかというゴーサインもまだ出ておりませんので、現時点において私が稼働させるとか、あるいは稼働させないとか言うのは時期尚早だと思ってございます。今回の選挙で私が女川原発のことについての是非を聞かれましたら、今と同じようなコメントをずっとし続けようと思っております。従って、私の中では、争点になり得ないというふうに思います。ですから、皆さんがそれをどう報じるか、それはもう皆さまの料理の仕方次第だと思います。

◆Q
 全国の原発立地自治体の知事、例えば新潟県知事が原発再稼働反対を明言したり、そのように態度を明らかにしている知事もいる一方で、今のような考えに対しては態度が曖昧だということを批判するような意見もあるが、そういった点についてはどう考えるか。

■村井知事
 私も決して曖昧にしているわけではなくて、国が女川原発は不適格だと、原子力規制委員会が不適格だということであれば、分かりましたと申し上げます。また、女川原発が適格だということになって、私にボールを投げられ、私どものほうの検討委員会、有識者による検討委員会も大丈夫でしょうという形になったときには、そのときに初めて私なりの是か非かということを、地元の自治体の首長、あるいは宮城県の自治体の首長、あるいは県議会、そういった市民、町民、村民の代表である、県民の代表であるそういう人たちの意見を聞いて、そしてその上で私は是非を判断するということでありますので、いずれは必ず是非を判断することになります。ただ、今、この選挙のこの段階で是非を申し上げるのは時期尚早だと言っているということです。決して曖昧にしているわけでもなく逃げているわけでもなく、今言うことがかえって無責任だと思っているということであります。

◆Q
 女川原発に関して、多々良さんが、反原発という立場ではある一方で、県民投票にかけるというようなアイデアも記者会見で披露した。知事は、例えば県民の多くの意思を反映させるという意味で県民投票という形をとることについてどう考えるか。あるいは、やはりそれは周辺自治体の首長の意見と知事自身の意見で足りると考えるか。

■村井知事
 私は、この問題に限らず、皆さん住民投票にかけるというようなお話をよくされますけれども、それがベストならば、今はもうネット社会ですから、椅子の前に座ってポッとボタンを押せば全て賛否が問えるわけです。従って、議会も要らなければ、極端な場合、首長も要らなくなるのではないかと思います。そうでなくて、この民主主義というのは、しっかり代表を決めてその代表に議論していただく、そしてその代表の生活費等は税金で賄うんだと、そういう方法をとっているわけです。ですから、判断をみんなの投票で決めるというふうに委ねるというのは、私は無責任な態度ではないかなと思います。批判があっても選ばれた以上は自分の判断で決断をしていく、これが民主主義のあるべき姿だと私は思います。私は知事の間、この12年間、県民投票というものをしたことがありませんし、今の段階でもそういうことをするべきでないというふうに思っております。

◆Q
 関連で、今、目の前でボタンを押せばいいという話があったが、例の動画の件で、知事は、ネット上の投票で動画に対する意見として削除しなくてもいいのではないかという投票が7割か8割と非常に多いということをもって肯定的に捉えていたと思うが、そういうネット投票は今の例えば多くの人の意思とどう関係あると思うか。県民投票を否定することに関して。

■村井知事
 これは私が(ネット投票を)やったわけではなくて、ある会社がそれをされた。ほかにもいろいろな新聞社が独自でアンケートをとられたりしていますよね。だから、これはもう自由ですから、誰がどのようにされてもいいと。それを私が見てどう判断したのかということをお話ししただけであります。私が今言っているのは、宮城県として住民投票をする、これに対して私は好ましいと思わないということを言っているということです。従って、壇蜜さんの動画に対して私が税金を使って是非を県民に問うというようなことは絶対しませんというふうなお話であります。

◆Q
 先ほどの多々良さんの発言等は知事もチェックしているのかと思ったが、実際に多々良さんと会ったり、会っていなければ多々良さんに対してどういった印象を持っているか。

■村井知事
 もしかしたらお会いしているかもしれませんけれども、生協の行事などで懇談会を年1回やっていますが、そのときにあいコープの方も入っていたのではないかと思うんですよね。もしかしたらお越しになって会っているかもしれませんけれども、残念ながら記憶にはないです。失礼な話かもしれませんけれども、今の段階では会っているような記憶はないです。取材を受けているときの映像等を見た限りでは、非常に実直そうな、真面目そうな方ですね。そういう意味ではしっかりした方だなという印象を受けました。

◆Q
 相手としては不足はないということか。

■村井知事
 そうですね。私としては非常に手ごわい候補じゃないかなと思っていますけれども。

◆Q
 衆院選と知事選が同一選挙になることについて、知事が支援を受ける自民党の衆議院の候補者の選挙戦について連動する可能性はあるのか。

■村井知事
 前回、1回目の会議を、後援会事務所で打ち合わせをした際にその議論をいたしましたけれども、やはり全部日程を合わせて調整を絡めていくというのは残念ながら全県選挙で難しいという結論になりました。従って、私は私で明日の支部長・幹事長会議までに、だいたいこういう行程でやるということをしっかりと明言いたします。まだ解散する前にですね。そして、基本的には予定どおり行動させていただこうと思っていますが、衆議院の候補者と一緒にタイアップできるような場合は、これはもう積極的にタイアップしていくというふうにしております。特に、私、夜は村井事務所としては今回の選挙は個人演説会をやらない予定にしていましたけれども、衆議院議員候補が来ていいよということであれば喜んで伺って、応援弁士という形になるのだと思いますが、私の選挙のお願いも併せてさせていただくことになるだろうというふうに思っています。また、日中も選挙カー等でご一緒するようなこともあるかもしれません。

◆Q
 そうすると、県民党という立ち位置ではあるかと思うが、前回、前々回の選挙と比べると自民党とは接近するという見方か。

■村井知事
 今回、自民党の県会議員と公明党の県会議員と無所属の県会議員が、村井嘉浩を支援する会というのを解散する前に作ってくださって、そして私を応援すると言ってくださっているわけです。今度、その同じグループに属する国会議員が衆議院選挙になるときに自分は全く関係しないと、これはもうあまりにも非人情な話です。従って、やはり今回の衆議院選挙は自民党と、そして比例は公明ということを明確に言って私の選挙もやりたいというふうに思います。ただし、全て一緒にやるわけではなくて、あくまでも自分の路線をやりながら、協力できるところで、場所で、時間で協力をしていくということになるということです。明日はだいたい行程表なども皆さんにお渡しできるのではないかと思いますけれども、後で少し一部修正があるかもしれません。

◆Q
 連動という部分だが、宮城2区の場合、自民党の市議たちが現職を応援しないと明言してしまった。知事として、今、候補者は自民と言ったが、そういった現状がある場合どのように立ち振る舞う考えか。

■村井知事
 これはもう仙台市連の皆さんのご判断と私の判断は違いますので、当然、2区内に入って行動するときに、候補者と何らかの形で一緒になることは十分あり得るだろうというふうに思います。

◆Q
 市会議員の皆さんと一緒に行動することはあり得るのか。

■村井知事
 私は仙台市内においては、仙台市連の皆さまに選挙カーの先導あるいは同乗していただくことになっています。また、選挙葉書も仙台市連の皆さまにもご協力を頂くことになっています。今日は実はお昼休みに、市連の会長が決まったか決まりそうだというようなお話を聞きましたので、議会の中休み、昼休みに市議会に行って、自民党の会派、それから隣の田村さんと、それから公明党の市会議員の皆さまに会派に行ってご挨拶してまいりました。そして、協力してほしいと言いましたら、みんな協力するというお話を頂いたということです。

◆Q
 衆院選の争点について憲法やアベノミクスの話になるのではないかという向きの報道もあり、そうなりそうな感じもあるが、地方の首長として、地方の活性化や人口対策、震災復興も含めてだろうが、その辺が忘れ去られているというか抜けていると感じざるを得ない雰囲気もある。その辺について所感があれば伺う。

■村井知事
 確かに震災復興というキーワードが今どこからも聞こえてこないのは残念に思います。まだ復興が途上でございますので、ぜひ、地元の国会議員の皆さんのみならず、党本部として、与党も野党も、やはり震災復興ということは、キーワードとして、これを忘れないでいただきたいと思います。また、地方の活性化というのは日本のこと全体を考えましても極めて重要でございますので、そういう目線を外さないでいただきたいという思いは持っております。

◆Q
 それはそういったことを入れてほしいというか考えてほしいということか。

■村井知事
 そうですね。

◆Q
 現状においては不満だということか。そういうわけではないのか。

■村井知事
 それが争点になるかどうかということですから、その点はやはりマスコミの皆さんの取り上げ方だと思いますね。間もなく出る公約集の中に、自民党、公明党、民進党、みんな恐らくこのことが入っていると思います。震災復興も地方の活性化というのも入っていると思います。ただ、それをやはり全体の争点として、全体の話題としてなかなか取り上げていただけない、これはやはり問題なので、取り上げていただけるような努力の仕方というのがやはり必要だと。間違いなく入っていることは入っていると思います。

 

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水産業復興特区について

◆Q
 知事選の論戦の争点になるかどうか分からないが、震災以降、復興の中で知事は、漁業特区、桃浦のカキ養殖、会社に漁業権を付与した形で、これを一つの突破口として漁業の復興をそういった特区から目指そうということだったと思うが、今のところそれに続く同じような漁業権を持った法人、漁業を会社としてやる、ビジネスとしてやるという流れが県内にまだできていないと思うが、それについて原因なりあるいは県としての今後の努力はどのように考えるか。

■村井知事
 漁業権というのは5年間なんです。従って来年の9月に切れますので、今は誰がどう言ってもやれないということです。従って、(水産業復興特区制度に基づく漁業法の特例により漁業権を免許された法人は)桃浦だけになっているということです。今後についてどうするのかということは、まずしっかりと検証しなければならないと思っています。今回の議会でも委員会でも、ノロウイルスの不活化のために高圧処理がいいと。非常に高圧でカキむきをすると、ノロウイルスが不性化し、食べてもノロウイルスに感染しないというようなことが検証されている。これは桃浦の機械を使って検証しているんです。そういう意味では、次のノロウイルス対策等にも非常に貢献しているのは事実だと思います。こういうことも全体を含めて、今回いよいよカキが出荷されるようになりますので、今年1年のカキの出荷状況などを見ながら、浜と浜との関係などを見ながら、今後どうするのかということを検討してまいりたいと思います。政策集にもしっかり検証するといったようなことについては書き込みました。

 

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