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道州制推進知事・指定都市市長連合

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月1日更新

道州制推進知事・指定都市市長連合の概要

 地方の側から国民的な議論を喚起し、政府・政党を動かすことで地方分権型の道州制を導入する道筋をつけるため、その推進母体として、知事・指定都市市長による「道州制推進知事・指定都市市長連合」を平成24年4月に設立しました。
 発起人:村井宮城県知事、石井岡山県知事(当時)、阿部川崎市長(当時)、橋下大阪市長(当時)

道州制推進知事・指定都市市長連合の活動

お知らせ

平成29年3月28日(火曜日) 「広島県 地方分権・道州制講演会(広島県ホームページに移動します)」開催のご案内new

(広島県ホームページから抜粋)
 本格的な人口減少・少子高齢化の時代を迎え,地方が活力を維持し,向上させていくためには,地方分権を進めるとともに,従来の自治体の枠にとらわれず,様々な分野で広域連携を進め,将来の道州制を目指していくことが求められています。
 なぜ今,地方分権や広域連携が必要なのか,どのような効果があるのか,地方がめざす将来のあり方について考えるため,平成29年3月28日(火曜日)に「地方分権・道州制講演会」を開催します。
 東京大学名誉教授の神野直彦氏,浜松市長の鈴木康友氏を講師にお招きし,神野直彦氏には「地方分権改革と広域連携」,鈴木康友氏には「県境を越えた地域連携の意義~三遠南信における地域連携の事例~」と題してご講演いただきます。

地方分権・道州制講演会

活動内容

 


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