
昭和43年3月撮影
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- 昭和42年12月
- 工事開始(航路、防波堤、土地造成等)
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昭和45年10月撮影
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- 昭和46年6月
- 東北石油(株)桟橋に第一船入港接岸
- 昭和46年8月
- 新仙台火力発電所第一号機の運転開始
- 昭和46年10月
- 臨海鉄道が東北石油(株)構内に開通
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昭和47年7月撮影
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- 昭和48年3月
- 高松埠頭岸壁6バース、中野埠頭1、2号岸壁完成
- 昭和48年4月
- 公共岸壁一部供用
- 昭和48年4月
- 太平洋沿海フェリーが名古屋〜仙台〜苫小牧に就航
- 昭和48年12月
- 東日本フェリーが仙台〜苫小牧に就航
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昭和49年9月撮影
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- 昭和49年3月
- 高松埠頭岸壁2バース、中野埠頭3号岸壁完成
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昭和51年8月撮影
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- 昭和51年3月
- 中野埠頭4号岸壁、フェリー岸壁(-8.5m)完成
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昭和52年9月撮影
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- 昭和52年3月
- 雷神埠頭、1号フェリー岸壁(-7.5m)完成
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昭和53年10月撮影
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- 昭和53年3月
- 中野埠頭5、6号岸壁完成
- 昭和53年4月
- みなと公園開園
- 昭和54年3月
- 雷神埠頭2、3号岸壁完成
- 昭和54年4月
- 保税上屋指定(中野岸壁背後)
- 昭和56年7月
- 開港10周年
- 昭和57年4月
- 高松木材埠頭岸壁完成
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昭和58年3月撮影
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- 昭和58年4月
- 臨海鉄道が仙台港駅から仙台西港駅まで開通
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昭和60年撮影
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- 昭和62年7月
- 仙台港を会場に「未来の東北博覧会」開催
- 昭和63年8月
- 中央公園が暫定開園
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平成2年撮影
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- 平成2年6月
- 内航フィーダーコンテナ航路開設(仙台港〜東京港)
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平成3年撮影
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- 平成3年7月
- 県営中野1号上屋完成
- 平成3年7月
- 開港20周年
- 平成3年10月
- 仙台港湾事務所庁舎落成
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平成4年撮影
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- 平成4年4月
- 中央公園全面供用
- 平成4年7月
- 第7回「海の祭典」開催
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平成5年撮影
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- 平成5年2月
- 内航フィーダーコンテナ航路開設「清浦丸」就航
- 平成7年4月
- ガントリークレーン供用(高砂1号埠頭)
- 平成7年7月
- 東南アジアコンテナ定期航路開設
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平成8年9月撮影
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- 平成8年2月
- 北米/日本・アジア/地中海コンテナ定期航路開設
- 平成8年4月
- 高砂コンテナターミナル本格供用
- 平成8年5月
- 向洋1号埠頭供用
- 平成9年2月
- ガントリークレーン2号機供用(高砂1号埠頭)
- 平成9年4月
- 日本/北米西岸コンテナ定期航路開設
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平成11年12月撮影
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- 平成10年6月
- 内航フィーダーコンテナ航路開設(仙台港〜横浜港)
- 平成10年7月
- 内航フィーダーコンテナ航路開設(仙台港〜横浜港)
- 平成11年6月
- 日本/アジアコンテナ定期航路開設
- 平成11年11月
- 内航フィーダーコンテナ航路2航路開設(仙台港〜東京港)
- 平成12年5月
- 日本/韓国コンテナ定期航路開設
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平成13年5月撮影
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- 平成13年4月
- 港名を仙台塩釜港(仙台港区)に変更するとともに特定重要港湾に昇格
- 平成13年6月
- 高砂埠頭2号岸壁供用開始
- 平成13年6月
- 高砂コンテナターミナルが指定保税地域に指定
- 平成13年6月
- 開港30周年式典を挙行
- 平成14年1月
- 日本/韓国コンテナ定期航路が中国の上海、寧波に延伸
- 平成14年2月
- ガントリークレーン3号機供用(高砂2号埠頭)
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平成19年5月撮影
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- 平成18年8月
- 高砂コンテナターミナル拡張
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