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平成21年12月28日更新 / 経済商工観光部 / 仙台北部工業団地整備室

仙台北部工業団地整備室

                       ※平成21年12月1日大衡村奥田地区上空

イラスト 平成19年11月1日に「仙台北部工業団地整備室」を設置しました。
当室は、大衡村第二仙台北部中核工業団地奥田地区の整備を推進します。

お役立ち情報
仙台北部中核都市開発に係る経過

大衡村奥田地区

第二仙台北部中核工業団地

大衡村奥田地区工業団地開発事業概要

工事進捗状況(写真)NEW
リンク集
大衡村

宮城県土地開発公社

中小企業基盤整備機構

宮城県産業立地推進課


大林組・仙建工業特定建設工事共同企業体

新 着 情 報
 ・県道大衡落合線が全線4車線で開通しました。(12月25日)NEW
 ・県道仙台三本木線 落合交差点を改良しました。(12月25日)NEW
 ・工業団地に都市ガスが開通しました。(12月18日)NEW
 ・トヨタ紡織東北株式会社へ土地を売却しました。(10月6日)NEW
 ・第2回植樹祭を開催しました。(10月6日)NEW
 ・株式会社関東シート製作所と立地協定を締結しました。(8月3日)
 ・「大衡IC(仮称)」の連結許可が行われました。(6月30日) 

大衡村奥田地区の工業団地整備について イラスト

大衡村奥田地区につきましては、これまで仙台北部中核都市建設構想等において居住系区域として整備を目指しておりましたが、人口の減少に伴い住宅需要も減少傾向にあること、また、交通体系の整備により職住近接の概念が薄れつつあることなどから、当初の住宅整備計画が現状にそぐわなくなっております。一方で、近年の企業の立地動向については、景気回復や国内回帰傾向を受け、工場の国内立地が活発化してきているとともに、立地規模も大型化し、既存の団地では対応できない状況にあります。

これらのことから、富県宮城の柱となる企業誘致を進める上で、近年増加傾向にある製造業の大型案件に対応するため、大衡村奥田地区を工場団地として整備するものです。
 
「仙台北部工業団地整備室」は、大衡村奥田地区工業団地整備事業の総合的な窓口として、造成工事の総合的な管理と、立地企業、大衡村、インフラ整備の関連機関等との調整を行います

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