Miyagi Prefectural Institute Of Agriculture And Horticulture
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■平成22年11月19日(金)午前 食材王国みやぎ推進パートナーシップ会議第4回大会 ■平成22年11月19日(金)午後 食材王国みやぎフード見本市(展示商談会) ■平成22年11月20日(土)〜21日(日)食材王国みやぎフェア2010in夢メッセ(販売会) 出展者募集中!(申込締め切り平成22年9月30日(木)) 詳しくは,食産業振興課ホームページへリンク↓ ![]() 平成22年5月,県内においてキクの葉および茎にえそ症状が見られる株が発生し, 当研究所バイオテクノロジー開発部で遺伝子診断を行った結果,キク茎えそウイルス (CSNV)が検出されました。 詳しくは,病害虫防除所ホームページに「特殊報第1号キク・キク茎えそ病」が 掲載されておりますので,下記アドレスより御参照願います。 病害虫発生予察情報 http://www.pref.miyagi.jp/byogai/H22/H22yosatu.htm ○良質米づくり研修会〜稲作講座〜 ○学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ2010に出展 ○長期残効性殺虫剤の使用中止がイネムシゾウムシとイネドロオイムシの発生に及ぼす影響 ○アスパラソバージュの普及に向けて ○みやぎオリジナルスプレーギクの種苗供給開始 ○ウリ科ホモプシス根腐病の発生拡大 ○シルバー人材を農業に活用するためのシステムづくり ○広畝成形同時播種方式による水稲乾田直播栽培 ○県基幹種雄牛「茂洋」,驚愕の枝肉成績が判明! ○多目的田植機の省力,低コスト技術の評価 ○めん用小麦「あおばの恋」による特色ある製品開発を目指して ○水稲奨励品種「東北189号」の原種を生産開始しました ○倒伏に強い良質多収の水稲新奨励品種「東北189号」 ○中腰補助装置によるいちごの収穫作業性評価 ○夏秋イチゴで栗原市耕英地区の復興を支援 ○基幹種雄牛「茂洋」の産子調査結果 ○平成21年度なし及びりんご栽培研修会 本文へは写真をクリックするか,左の農業系3場所→研究トピックス枠からお入りください。 ![]() 【良質米づくり研修会(大和町H22.7.12)】 【サイエンス・ディ2010(仙台市7.11)】 ![]() 【イネミズゾウムシの成虫と被害葉】 【アスパラソバージュ】 ![]() 【キュウリのホモプシス根腐病】 【りんご摘花作業の現地研修会 シルバー人材センター会員】 「平成22年度職場研修「これからの試験研究の在り方を考える」」 「平成21年度試験研究成績(冬作)及び平成22年度試験設計(冬作)検討会」 「県育成スプレーぎく研修会」 「職員表彰式及び安全衛生講習会」を掲載しました。 詳しくは,左の「イベント情報→主催研修・会議等開催結果」欄からお入りください。 所育成品種の「もういっこ」を使用したデザートが,今年もファミリーマートから発売されて おります(東北地区限定)。2年目となる今年は“いちごのシュークリーム”,“いちごのモンブ ラン”,“いちごパフェ”です。 詳細はこちら→(リンク) 日本農業新聞に当研究所の課題に関連した「プンタレッラ」,「タルディーボ」の取材記事 が掲載されましたので,ご紹介します。 記事へはこちらをクリック→PDFファイル 当研究所が育成した宮城県オリジナルいちご「もういっこ」に関する記事が,日本農業 新聞に掲載されましたので,ご紹介します。 記事へはこちらをクリック→PDFファイル 当研究所バイオテクノロジー開発部で栽培特性等を研究中の「タルディーボ」について, 関連記事が日本農業新聞に掲載されましたので,ご紹介します。 記事へはこちらをクリック→PDFファイル |
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| 県育成スプレーぎく 3品種 手前から「ティーレッド」,「ロゼページェント」,「オータムプリンセス」 |
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| 研究活動の不正行為防止に向けた取り組み |
| 宮城県農林水産部では,「農林水産部試験研究機関における研究活動の不正行為への対応指針」に基づき,通報窓口を設置しています。 |
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