ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 県政・地域情報 > 県政情報・財政 > 広報・広聴 > 農林水産部 > 知事が宮城の農業者・漁業者のリーダーを認定します

知事が宮城の農業者・漁業者のリーダーを認定します

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月16日更新
担当課
記者発表資料

平成29年6月16日
農業振興課農業人材育成班
担当 沼倉 成澤
内線 2836

水産業振興課企画推進班

担当 増田

内線 2935

※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。

 

知事が宮城の農業者・漁業者のリーダーを認定します

県では優れた経営を行い,若い担い手の育成にあたる農業者・漁業者を「農業士」「漁業士」として認定しております。特に農業士については制度が発足してから40周年を迎えることから多くの関係者が出席いたします。

報道機関の皆様におかれましては,是非取材していただきますようお願いします。

1 行事名

  平成29年度宮城県農業士・漁業士退任者感謝状贈呈式及び認定証交付式

2 開催日時

  平成29年月6月20日 火曜日 午後2時30分から午後3時30分まで

3 開催場所

  県庁2階 講堂 (仙台市青葉区本町3丁目8-1)

4  主催

   宮城県(農林水産部農業振興課,水産業振興課)

5  内容

(1)退任する農業士・漁業士に対し感謝状贈呈

(2)新規認定された農業士・漁業士に対し認定証交付

(3)知事主催者挨拶

(4)来賓祝辞

(5)退任者・新規認定者 代表挨拶

6 出席者

宮城県知事 村井 嘉浩

宮城県農業協同組合中央会,宮城県漁業協同組合

宮城県農業士・漁業士,県・市町村等関係者 約100人

7 参考

(1)宮城県農業士・漁業士とは

 県内において優れた農業経営・漁業経営を実践し,地域産業の振興や後継者育成に指導的な役割を担っている方を「農業士」「漁業士」として知事が認定しており,それぞれ年齢により「指導」「青年」の区分があります。制度発足は,農業士は昭和52年度,漁業士は昭和61年度と歴史のある制度です。

 

農業士・漁業士の人数

農業士・漁業士の人数

指導農業士

青年農業士

指導漁業士

青年漁業士

今回の退任者数

 11人

 9人

5人

0人

平成29年度新規認定者数

 12人

 9人

4人

11人

平成29年度認定後の人数

95人

74人

79人

40人

これまでの述べ認定数

352人

515人

140人

183人

 

 

 


担当課への連絡

※本発表の内容については右上のボックス内の担当課までお問い合わせください。
※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。