平成13年10月18日から、県内2ヵ所のと畜場に出荷される牛を徹底的に検査しております。検査の結果、安全と確認された牛以外は、食用として出回ることはありません。牛乳、乳製品は、もともと、牛海綿状脳症について安全といわれています。
こちらは、宮城県が牛海綿状脳症(BSE)に関する情報を提供するサイトです。
国、県が公表した情報や関連情報をまとめて掲載して参ります。
宮城県食の安全安心対策本部
牛海綿状脳症対策専門部会
最終更新 平成15年3月17日
JA全農みやぎが実施する牛肉のトレーサビリティーシステム「宮城県産牛安心おとどけシステム」がスタートしました。

pdf形式で掲載されていますので、ご注意ください。(宮城県畜産課サイトへのリンク)
平成14年1月26日に開催した「牛海綿状脳症をもっとよく知るセミナー」の記録と使用資料です。全てpdf形式で掲載されていますので、ご注意ください。
宮城県では、BSE発生以降の牛肉の購買・消費状況及び消費者意識を探るため、平成13年11月と平成14年3月の2回、県内在住の消費者を対象としたアンケート調査を実施しました。
県では、国に対して牛海綿状脳症対策に係る緊急要請を行いました。pdf形式で掲載されていますので、ご注意ください。
プレスリリースは全てpdf形式で掲載されていますので、ご注意ください。
仙北食肉衛生検査所における、エライザ法による検査結果を公表しています。10月18日よりと畜されるすべての牛について検査が実施されています。
現在の規制状況等について、Q&A方式で解説しております。
BSEに関する県の相談窓口を相談内容別に紹介しております。
牛海綿状脳症(BSE)に関する有益な情報を提供している関係機関へのサイトです。
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